テーマ:イベント報告【終了】

はくぶつかんコンサート

さる1月25日(土)、「はくぶつかんコンサート」が開催されました。第1部は「こどものうたコンサート」で「おんぷひろば」のこどもたちによる歌や合奏が披露されました。ドレミの歌や大阪万博のテーマソング、パフなどの歌と、銀ベルや鍵盤ハーモニカの合奏があり、紙芝居をはさんで、最後は「手のひらを太陽に」で締めくくられました。「ふるさと」もありまし…
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ミニSLにのりたいな!機関車試乗会

11月16,17日の終日、博物館階段下の広場で機関車が走っていました。 元国鉄専務車掌の坂本さんも制服で乗客の切符を検札しました。 画面に出てくる外国人さんは機関車の持ち主のジャスール・ポール・バハラームさんです。 (おーぼら)
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講演会 吹田操車場でのタイケン談と列車の中のオモシロ話

10月20日(日)14時から元日本国有鉄道大阪車掌区専務車掌の坂本衛さんが就職した吹田操車場での体験と その後車掌として過ごした体験談(おもしろいエピソード)を語ってくださいました。    操車場がなくなっても貨物輸送はおこなわれてますね。 そもそも吹田操車場って何してたところ? 操車場から吹田信号場に変わったけど信号…
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講演会 吹田操車場と吹田事件

10月19日(土)14時から元毎日放送記者で近畿大学客員教授の西村秀樹さんが「吹田操車場と吹田事件」について解説してくださいました。 吹田事件の時代背景 1945 敗戦 連合国(実質米軍)が支配 1950-06-25 朝鮮戦争はじまる 1951-09-08 サンフランシスコ講和条約署名 1952-4-28 【1】サンフラン…
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講演会 吹田操車場から吹田信号場、そして吹田貨物ターミナル駅へ

10月14日(月・祝)14時からJR貨物・吹田貨物ターミナル駅駅長の中俣秀康さんが吹田操車場、吹田信号所そして吹田貨物ターミナル駅について説明してくださいました。 はじめに中俣さんは 鉄道貨物輸送とか、貨物ターミナル駅とかは何をするところなのか、市民の皆様にも知っていただき、安心していただきたくて本日この時間をいただいた。年に2…
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2013秋季特別展開会式

10月12日(土)13時から講座室でオープニングイベントがありました。 井上市長挨拶:吹田市はアサヒビールと操車場のまちと言われていた。日本全国の貨物を吹田で扱っていたという歴史がある。 その操車場がなくなり今年は貨物駅ができた。 天皇陛下が操車場に来られるので岸辺駅ができたという話もある(らしい)。 名神高速道路はオリンピ…
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わくわく体験(15日)&藤野高明先生の講演(16日)

今日9月15日(日)は台風が近づいてひどい雨だったにもかかわらず、300人近い入館者があり、わくわく体験にもたくさんの方が参加されました。吹田市教育委員会西川教育長の開会のあいさつ、吹田市議会議長豊田稔氏の祝辞のあと、点字名刺づくり、エコ封筒作り、絵本の読み聞かせ、九路盤囲碁体験、点茶体験など多彩なプログラムに親子連れなど多くの人が楽し…
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夏季展最終日 びわ湖環境クルーズ発表会

7月31日(水)ひ開かれた、びわ湖環境クルーズに参加した子どもたちの発表会がありました。 参加者は4つの班に分かれて活動したので各班から発表がありました。 各班を担当した世話役も感想を述べました。 この日、午前10時過ぎ、10分間で27mm(1時間なら180mm)という豪雨があり、博物館へのトンネルは通れなくなりま…
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ペーパークラフトで日時計を作ろう

23日(金)午後、日時計づくりの親子工作がおこなわれました。岡崎強一氏(実行委員)の趣旨説明の後、まず「時を計る」と題して腹時計から体内時計、火時計や水時計、そして機械時計のことなどについて、わたしが父母向けに20分ほど話をしました。そのあとペーパークラフトの発案者でもある西本安秀氏(吹博職員)が日時計のしくみについて解説をおこないまし…
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講演会「吹田の自然遺産33ヵ所めぐり」

8月18日(日) 午後2時から吹田野鳥の会事務局/すいた市民環境会議理事の平(ひら)軍二(ぐんじ)さんが自らの体験を通して次世代に残す「吹田の自然遺産」というべき市内の自然を紹介しました。 しかし紫金山公園ではナラ枯れ現象が始まっています。 次世代に残すべき自然がある33か所を示します。 夏…
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木端細工とスライム作り

8月15日(金)午前と午後の二回に分けて「木端細工とスライム作り」がありました。 約150人の参加者を15人のスタッフで応対しました。 15種類の材料で作品を作ります。この材料は吹田市の道路公園整備室の協力で 公園整備後の樹木の剪定残材を 子どもの健全育成活動に利用しているものです。 木端細工を作るには、子どもたちの多…
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星座盤を作って星のお話を聞こう

8月13日(火) 午後2時から講座室で 神戸市立青少年科学館天文グループの杉野文昂さんが夏の夜空の説明やこの秋に見られる彗星のお話をしました。 そして星座盤を作りました。 夏季展プログラムはこちらから (団塊の婆  おーぼら)
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講演会「高齢化する都市」

8月11日(日) 午後2時から吹田市道路公園部長の後藤圭二さんが 「高齢化する都市-建設拡大から維持管理、そして縮小へ-」という講演をしました。 吹田市の人口は昭和60年(1985年)ころから35万人前後でよこばいだが、65歳以上の人口が増え生産年齢人口が減っている。 吹田市にある鉄道の駅から1kmの円を描くと市の…
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親子で発掘する丹波竜化石

丹波竜とは 2006年8月7日に丹波市在住の2人の男性(足立さん、村上さん)が篠山川で小さな化石を発見しました。 その後の鑑定でティタノサウルス形類という恐竜である可能性が高まり、しかも現場ではほぼ全身に近い骨格が良好な保存状態で存在していると考えられ大きなニュースになりました。 そしてその恐竜が、丹波竜と呼ばれるようになりました…
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森のクラフト(2回目)

8月9日は午前と午後、森のクラフトがありました。 吹田市内で集めた自然の素材で作品をつくってもらいました。 午前の組 午後の組 夏季展プログラムはこちらから (団塊の婆  おーぼら)
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水てっぽうを作って遊ぼう

8月6日(火)  13:00~15:30 参加人数 子ども30名 大人18名 材料として使う竹についての簡単なレクチャーから始まりました。 参加者はやや年齢層が低いので親を対象とした話になりました。 作業の注意の後、各テーブルごとに材料を渡し、水てっぽう作りを始めました。 各テーブルにはベテランスタッフが作業…
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すいたんと遊ぼう

8月4日(日)13時半から16時まで講座室は「吹田くわいずくし」でした。 2時~3時、大阪府立園芸高等学校の谷本忠芳さん、大西日和さんが吹田くわいの学術面の講義をしました。 内容は 「吹田くわい」のDNAと近畿内の「オモダカ」のDNAとの比較からわかってきたこと。 関連して「吹田くわい」に関する質疑応答がありました。 …
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講演会「空気中に浮かんでいる有害な小さな粒」

8月3日午後2時から講座室では 神戸大学名誉教授の田結庄良昭(タイノショウ ヨシアキ)さんの 講演会「空気中に浮かんでいる有害な小さな粒」がありました。  講演の内容 1.大気汚染原因物質(大気中に浮かんでいる微小粒子:大きさ10µm以下の粒子)の電子顕微鏡写真をふんだんに見せて頂きました。 2.大気中に浮か…
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紙コップでおもちゃを作ろう

8月1日 10時から15時の間、講座室で紙コップをつかったおもちゃ作りがありました。 1 コケコッコー 2 カエルジャンプ 3 皿回し 4 パク人形 5 チョロツトカー 6 糸電話 子どもたちは以上の6つの作品のなかから、好きなものをつくりました。 夏季展プログラムはこちらから (やぎさん きょ…
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びわ湖環境クルーズ

7月31日今回の夏季展示「あそび大はっけん」のなかでもビッグイベントのびわ湖環境クルーズがありました。 市内の小学5,6年生を対象に「保護者なしの琵琶湖クルーズ」に応募して参加したのは23人の児童でした。 琵琶湖では約20年ぶりの新しい船、2009年1月に進水した‘megumi’(めぐみ)に10時半、大津港から乗りました。‘megu…
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チリモン(ちりめんモンスター)探しで大阪湾の海の生き物について学ぼう

7月30日午前10時からと午後3時からの2回にわたって すいはく夏の恒例イベントとなった 「チリモン(ちりめんモンスター)探しで大阪湾の海の生き物について学ぼう」がありました。 午前:子供24名、父兄17名(うち幼児1名)小計41名 午後:子供25名、父兄20名(うち幼児1名)小計45名 合計:86名の参加者でした。 チ…
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紫金山グリーン合奏団 夏季展演奏会

7月28日(日)13時30分から15時の間、講座室で 紫金山グリーン合奏団の演奏会「アニメコンサートと音楽の科学」がありました。 第一部 実演とお話「音楽の科学」 ●音はどうして出るのか ●音楽のできるしくみ ●楽器の科学 第二部 アニメソングと懐かしい童謡など ●「ドラゴンクエスト」より「ロトのテーマ」 ●「天空の…
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森のクラフト

午前10時からと午後1時半から講座室で「森のクラフト」がありました。 素材はすべて吹田市内で手に入れた自然の産物です。 夏季展プログラムはこちらから (団塊の婆  おーぼら)
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講座室で紙ヒコーキ大会

7月26日 10時~15時半、講座室は延べ100人の参加者がありました。 博物館での紙ヒコーキ大会ははじめてのイベントでしたが、結果的には大成功。 紙ヒコーキは単に作るだけではなく、飛ばすことが重要で、ここが面白いところです。 飛ばし方の決め手は、ちょっとした翼の調整です。子ども達がやってよく飛ばない飛行機を講師がちょっと触る…
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虫と遊ぼう  - カブトムシをさがして触ってみよう -

7月23日10時からと11時から合計28人の子どもと17人の保護者が来ました。 講座室でプランターで飼育されたカブトムシを探しました。 “むかしの虫とり少年”の塩田敏治さんがカブトムシの触り方や育て方などを説明して、1歳の子も含めて1匹ずつ持って帰りました。最後にヒメボタルの話もして、子どもたちはもちろん、お母さんたちも大満足。…
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影絵と昔ばなし 講座室はきょうも満席

夏季展2日目の7月21日は昨日に引き続き低年齢対象のイベント。 吹田おはなしの会による「影絵とおはなし」がありました。 全国を行脚するプロである人形劇団クラルテとは違う味が楽しめました。 子どもたちは40人以上、おとな含めて80名余と講座室は満席。 指人形から始まり、おはなし、大きな絵本読み、おはなし、影絵、影絵ワー…
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人形劇団クラルテ「でっかいおみやげ」

7月20日、開幕式につづいて午後3時から 人形劇団クラルテによる「でっかいおみやげ」とその主人公のネズミを作るワークショップがありました。 子どもは70人近く、そして大人を含め130人近くが集まり大盛況でした。 ねずみが友達のところへ遊びに行く途中おおきなチーズをみつけて、それを持っていこうとした所へ猫が出てきて追いかけっ…
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