2月2日、土偶展に行こうと上野公園のべちゃべちゃ道(前日東京は雪でした)を歩いていたら、
とつぜん靴の底がとれました。
歩きにくいやら冷たいやら、奥さまに叱咤激励されながら、アメ横まで引き返し、靴屋で買ったのがこのかっこいい靴(ピンクの水玉模様のもあったけど)。
最近の靴は縫わずにノリで貼ってるから、こんな風に一挙大崩壊するのでしょうか。それとも中国製だから?ヒマラヤまで行った本格的登山家である友人が「命に関わるものは中国製を買うたらあかんで」といってたことを思い出しました。エベレストをめざしてなくて、よかったよかった。(カンチョー)
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