劇団にのいち「こぶとりじいさん-博物館バージョン-」
劇団「にのいち」が公演しました。
2006年6月28日『わが家にバスオールが来た日』
2009年8月29日『すいたくわいが 笑った!』
2010年6月30日『暗くなるまで待って! 飛べないヒメちゃんが輝く日』
2012年3月31日『逃げていった子』
2012年8月26日『ええもん見~つけた!~山田さんちの半世紀~』
につづく6回目の公演です。今年の演目は「こぶとりじいさん」
紫金山で自然を守っている天狗たちの宴会の席に来た右頬にコブがあるおじいさんが宴会で芸を披露して天狗にコブを取ってもらった。天野春子(鈴鹿ひろ美)の「潮騒のメモリー」やSMAPの「Joy!!」もでてくる宴会でした。
その話を聞いた隣人で左頬にコブがある(いじわる)爺さんが天狗の宴会に行って芸ができずに右頬にコブをつけられた。というストーリーでした。
秋雨前線による雨空でしたが90人の熱烈なファンが観劇に来ました。
夏季展プログラムはこちらから
(おーぼら)
2006年6月28日『わが家にバスオールが来た日』
2009年8月29日『すいたくわいが 笑った!』
2010年6月30日『暗くなるまで待って! 飛べないヒメちゃんが輝く日』
2012年3月31日『逃げていった子』
2012年8月26日『ええもん見~つけた!~山田さんちの半世紀~』
につづく6回目の公演です。今年の演目は「こぶとりじいさん」
紫金山で自然を守っている天狗たちの宴会の席に来た右頬にコブがあるおじいさんが宴会で芸を披露して天狗にコブを取ってもらった。天野春子(鈴鹿ひろ美)の「潮騒のメモリー」やSMAPの「Joy!!」もでてくる宴会でした。
その話を聞いた隣人で左頬にコブがある(いじわる)爺さんが天狗の宴会に行って芸ができずに右頬にコブをつけられた。というストーリーでした。
秋雨前線による雨空でしたが90人の熱烈なファンが観劇に来ました。
夏季展プログラムはこちらから
(おーぼら)
ペーパークラフトで日時計を作ろう
23日(金)午後、日時計づくりの親子工作がおこなわれました。岡崎強一氏(実行委員)の趣旨説明の後、まず「時を計る」と題して腹時計から体内時計、火時計や水時計、そして機械時計のことなどについて、わたしが父母向けに20分ほど話をしました。そのあとペーパークラフトの発案者でもある西本安秀氏(吹博職員)が日時計のしくみについて解説をおこないました。二人の話をおとなしく聞いていた子どもたちはそれからハサミとカッターナイフで製作にとりかかり、4、50分で完成させました。
さっそく外に出て日時計をつかってみましたが、あいにくの曇天。残念ながら、影がはっきりしない。
それでも雨にたたられなかったのがさいわい。雷雨は夜中の9時前後にやってきました。気象台がはかったように。
(アルプスの少年)
さっそく外に出て日時計をつかってみましたが、あいにくの曇天。残念ながら、影がはっきりしない。
それでも雨にたたられなかったのがさいわい。雷雨は夜中の9時前後にやってきました。気象台がはかったように。
(アルプスの少年)




