ベルギー発泡酒 ヒュールガルデン・禁断の木の実

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このビールを見たとき原料はハダカ麦に違いないと思いましたが・・・。麦芽、ホップ、コリアンダー、オレンジピール、糖類、酵母でした。ベルギー発泡酒、ヒュールガルデン・禁断の木の実。オレンジがかった淡い焦げ茶色、甘いカラメル香、ふくよかな甘みと柔らかい苦み、旨口タイプとあります。発泡酒とは「何でもあり」の世界なんだ。 (カンチョー)
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ラベルをよく見ると、ホップの葉を身にまとっている男女が、白い泡の立っている飲み物の入ったグラスを手にしています。

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この記事へのコメント

てつ
2009年05月19日 22:13
「発泡酒」がなんでもあり ってのでははく あれは ビールだと思います ただ 日本の税法上 発泡酒と呼ばれるのを 悔しく思います 例えば アサヒビール工場で飲める ベルギービールの さくらんぼのベルビュークリークですが とても おいしいのです 先日 阪神百貨店で 350CCほどの缶を見つけましたが 600円以上するんです 日本は 本当はビールを飲みたいけど 安い発泡酒(または第3のビール?) と言うのが浸透してしまったみたいで とても 僕は残念に思います 万博公園のロハスフェスタで飲んだ 神奈川の サントガーレン ってところの 「湘南ゴールド」ってのは 湘南オレンジ加えた フルーティーなビールですが 発泡酒 って言われると なぜか 悔しいんです

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