携帯メール from ヨーロッパ

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ポンペイにいきました。
背後のベスビアスは噴火て゛山の半分が吹き飛び、三千人が死んだ大自然災害で有名な遺跡。そこで山に登ることにしました。もともと三千メートル以上あったベスビアス山は現在は千八百メートルですが、深いクレータがあり、吹き飛んだ破砕流がポンペイの街に押し寄せたことがわかりまた。

(カンチョー)

プライベートで外遊中のカンチョーから、日本時間7月3日早朝、ケータイメールで第一報が送られてきました。日頃は、携帯のメールはつかわない(読めるけれど出せない)のですが、努力のすえ親指で打てるようになったもよう。漢字変換もちゃんとできてるやん(感動)。第二報以下、乞うご期待。 (こぼら)

この記事へのコメント

みっちゃん
2009年04月28日 23:50
折角のプライベート外遊なのに、このブログを気にかけて下さっているんですね。お留守番してますから、ごゆるりとなさってください。
きょうちゃん
2009年04月28日 23:50
ブログ開くと訪問者が88でした。 末広がりの8・・88 8888の4桁へ邁進することを・・・・
親指姫は勿論 天の橋立・「股のぞき」で 荷物にならぬ{おみやげ話}を首をながくして・・・
館長乱入が心配
安全航路をお祈りしています。
おーぼら
2009年04月28日 23:50
携帯の充電はどーしてんのかなー?イタリアは220V。これは日本製の充電器が対応してくれるでしょう。問題は電源プラグ。米国、韓国とおなじ「ブタの鼻」の形のプラグです。「ブタの鼻」に差し込んで日本の「下駄の歯」の形に変換する器具が必要。それもちゃんと持っていってるんですね。カンチョー、やるね。それともカンチョーが宿泊するようなチョー一流ホテルなら日本の差込が合うプラグが用意されてんのかも?私がよく行く韓国の僻地の一泊2000円程度のモーテルにはプラグの変換器は必須です。