行列のできるうどん屋

毎週土曜朝、すいはく入口階段の竹は、千里竹の会のみなさんによって新しいものに取り替えられます。
今日7月26日も、朝から気温がぐんぐん上がり、とても暑い日でしたが、このように青々した竹に出迎えられ、とても爽やかです。
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その頃、3階ピロティ(広場前)では、カンチョーのお仲間と、たんぽぽのみなさんによって、着々とさぬきうどんの準備が始まっていました。
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11:30に3階にあがると、え~、こんなに行列が・・・・
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!!!
(みなさんの表情を見ていたら、言葉はいりませんね)

もちろん食器と箸はタケ・ボラさんたちの力作です。
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その頃、カンチョー室では-----
うどんに負けてなるものかと、ウデにおぼえのある名人がそば打ちの実演中。
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カンチョー室をのっとられた?カンチョーは、こんなところで、(昨日電話で1食確保してくれと依頼してきた)Sさんと歓談しておりました。

うどんもそばも、どちらもたいへんおいしゅうございました。おいしいものは、みんなを幸せにしますね。お手伝いいただいたみなさん、暑いなか、本当にありがとうございました! (こぼら)

この記事へのコメント

団塊の婆
2009年04月18日 12:27
おいしいものがいつでも食べられる今の日本。でも、近い未来は地球温暖化で…孫たちがいつまでも、いつでも美味しいものが食べられる日本であり、地球であってほしいと今夜もお星様にお願いしている婆です。